徒然日記(仮)

徒然なるままに(仮)

10か月の次女、高熱が5日続いて入院

10か月の乳児である次女の入院が決まった。


5日間、37〜39°Cの熱が続いていた。
嘔吐と下痢も続いていた。


4日目はおしっこも下痢もとても少なかった。
脱水症状が心配だった。


3日目には小児科のクリニックで点滴し、37°Cまで下がったが、
4日目に点滴しようとするも、針が何度やっても誰がやっても血管に入らず、あきらめられた。
4日日の夜、39°Cまで上がった。


5日間、毎日クリニックに通ったが、5日目に「通院では限界」と言われ、総合病院で入院が決まった。


病名は『RSウイルス細気管支炎』
これは、通院2日目の検査で分かった。
長女も同じ診断をされたので、伝染ったのだろう。


毎日クリニックに通っても、小さい赤ちゃんの場合、安心してはならない。
赤ちゃんの体調は数時間ごとに変化する。
高熱が続いているときに休診日になってしまったときは、救急に行くべきだ。
あるいは『小児救急電話相談』に電話するのもいいだろう。