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徒然日記(仮)

徒然なるままに(仮)

書くこと

「書くだけならいくらでも書ける。」というセリフを聞いた。
「すごいなー、オレは、ブログにすら書きたいことがないな。」と思った。


でも、ブログに書きたいことはほとんどなくても、
ツイッターに書くことはあるし、
増田(はてな匿名ダイアリー)に書くこともある。
ツイッターは、短かければ書けるということであるし、
増田は、批判を回避することができれば書けるということである。
書くというハードルを下げれば私でも書けるということか。
まあ、頑張って書く理由もないのだが。


一番書けないのは、長女の保育園の連絡ノートだ。
無理やり書くけど。
先生に連絡することがない。
また、書けないこともある。
ずっとユーチューブを観ていることは書けない。
長女が寝るときに「パンツ履きたい。」と言ったけど、毎朝オムツが濡れているのでオムツを履かせていることは書けない。
保育園の子が、もうすぐ1歳の次女の頬をつねって泣かせたことは書けない。


よく朝イチで頭を抱える。
作家先生になったような気分だ。