徒然日記(仮)

徒然なるままに(仮)

長女がインフルに罹った

長女が熱を出した。
昨夜に38℃、深夜に39℃。
保育園では2人、インフルがいたらしい。


今日、私が小児科に連れて行った。
仕事を休んで。
妻は次女をみていた、家で。
おかあさんといっしょがいい。」
と泣くかと思ったが、そんな元気すらないらしい。


小児科は空いていた。
妻が2つの小児科に電話をして、空いている方を選んだのだ。
私の前に、父親と男の子が診察を受けていた。
「牛肉」という単語が聞こえた。
何の話だろう。


検査の結果、インフルのA型だった。
1歳の次女が伝染らないか心配だ。
いや、すでに感染しているかもしれない。
処方してもらったタミフルは苦いが、アイスと混ぜても良いと、看護師さんが言った。
おばさんの看護師さんが。
ここの小児科は看護師さんが、いや、看護師さんか事務員かは分からないけれど、みんなおばさんで、食堂のようだった。


ファミマでスーパーカップを買った。
それと、粉を混ぜて作るグミの駄菓子も、スプラトゥーンの。
長女は自分で作る駄菓子が好きなのだが、今日は作れるかどうか。


午後から仕事に行った。
体力的に、仕事は半日で充分だ。
仕事的には全く足りないが。


インフルが治って登園するときには書類が必要らしい。
仕事帰りに、保育園に取りに行った。
今日は、長女のクラスの子が8人も早退したらしい。