徒然日記(仮)

徒然なるままに(仮)

祝儀袋は10円ので良い

弟の披露宴だった。
私は受付係をした。
受付係をして気づいたのだが、
祝儀袋は1枚10円のヤツが良いということである。
今日は兄弟の披露宴なので、多めにお金を包むし、少々お高めの祝儀袋に包んだ。
普段も、100〜200円の祝儀袋をコンビニで買う。
少し高い祝儀袋は、受付で受け取るまでは良いのだが、祝儀袋は、すぐに袋やバッグに詰めなければならない。
袋に詰めるときに、かさばるのである。
また、名前を書く短冊も取れそうだ。
また、披露宴が終わって、新郎新婦が何をするかというと、祝儀袋からお金を取り出す作業である。
高い祝儀袋はお金が取り出しにくい。
全く良いところがない。
その点、10円の祝儀袋は良い。
かさばらない、開けやすい。
皆さんも10円の祝儀袋を使いましょう。

長女(4)の初恋?

昨日、保育園の夕涼み会でした。

暑かったけど。

そこにY君が来ていました。

Y君は前年度までこの保育園にいて、今年度は別の幼稚園。

Y君のお父さんに聞くと、保育園からお知らせが来ていたとのこと。

長女(4)はY君ととても仲が良く、いつも遊んでいた。

男男しておらず、穏やかなタイプ。

今でも時々、「Yと遊びたい。」と言う。

異性として好きなのか、友達として好きなのか。

私が先にY君を見つけたので、慌てて長女(4)を呼んだ。

しかし長女(4)は、Y君がいると知ると、逃げて行った。

恥ずかしかったのか?

私は何度も長女(4)を呼び、捕まえて近くまで連れて行ったのだが、やっぱり逃げて行った。

これは恋愛に苦労するタイプだ!

好きなものは好きと、言える気持ち、抱きしめていろ!

まあでも、4歳ってこんなものかもしれないね。

夕涼み会が終わり、車に乗ろうとすると、Y君のお父さんがY君を連れて来た。

長女(4)はしゃべらず、Y君もしゃべらなかった。

手と手をタッチして帰って行った。

好きだよと言えずに初恋は〜。

 

実は私とY君のお父さんは同じ職場なのだけれど、私もY君のお父さんも口数が少ないので間が持たない。

だから「ウチの子と遊ばせようよ。」と言えないのだった・・・

部屋の片付けがつらい

平日は仕事から帰ると部屋の片付けをする気にならない。

休日には汚部屋になっている。

原因は子ども達が散らかすからなんだけど。

妻は数年前に悟りを開いており、『片付けても散らかる。』という真理に到達した。

だかラック散らかっていても平気なようだ。

私はまだそこまで達観していないため、片付けしながらイライラする。

散らったっていいじゃないか、にんげんだもの、と思えれば、イライラしないのだろうけれどら思えないからイライラする。

散らかるとは何か。

この状態を散らかると見なさなければ良いのではないか。

モノがランダムに置かれているだけだ。

あるいはアーティスティックな部屋。

いや、散らかっている。

子ども達はyoutubeを観ている。

何かの途中で子ども達に何をさせるのは相当な手間で、まだ自分がやった方が早いと思ってしまう。

youtubeを観る前に片付けさせれば良かった。

しかし、私が『片付けしないと。』と思うタイミングと、子ども達がyoutubeを観るタイミングは別だ。

イライラしながら洗濯物をたたみ、部屋の片付けをする。

まだ、カウンターやラックの天板の片付け、トイレ掃除と風呂掃除などが残っている。

疲れてネットサーフィンをする。

トイレに行くと下痢。

そういや少し熱っぽい。

片付け自体にイライラしていたというより、体調が良くなかったのかもしれない。

マクドナルドのおもちゃをなくす

マクドナルドへ行き、子どもたちのためにハッピーセットを頼んだ。

ハッピーセットにはアイカツのおもちゃがついていた。

マクドナルドで食べ、遊んだ後、西松屋へ行った。

西松屋から帰宅する途中、長女(4)が「おもちゃがない。」と言い出した。ハッピーセットのおもちゃ。

西松屋へは持って行ったという。

長女がグズり出す。

 

「自分が悪い。」と叱ってあきらめさせるか。

「また買ってあげるから。」となだめるか。

西松屋へ探しに行くか。

西松屋へは10分ぐらいである。

 

今までは、「自分が悪い。」と、叱ってあきらめさせるところだが、今日は、西松屋へ戻ることにした。

最近、ある育児書を読んだからである。

小さい頃の子どもの要求を聞いても聞き過ぎることはない。

それで自立心が育たなくなることはない。

要求を聞かないでいると、後に大きなツケを払うハメになる。

という趣旨のことが書かれていた。

(この育児書のAmazonのレビューを見ると、「この本を読んだら育児ノイローゼになった。」という人が何人もいた。)

西松屋へ戻ると、数分でおもちゃを見つけることができた。

長女は喜んでいた。

 

時々、親が私や周りに言うことがある。

「ゆーきーは子どもの頃、聞き分けがなくて、庭で遊んでいた小さなおもちゃがなくなったと言ってずっと泣いていた。夜から懐中電灯で庭中を探して大変だった。」と。

私はそのことを覚えていない。

 

長女も今日のことを忘れるだろう。

私は長女や周りに、30〜40年たっても今日のことを言うだろうか。

本などは二度読みたくならない問題

記事が保存されてない。。。つらい

 

くやしいので過剰書き

・本、漫画、ドラマ、映画などは二度以上読んだり観たりしたくならない。

・音楽は何度でも聴ける。

・不思議。

・でもお米も毎日食べられるから、本と音楽は違うのだろうか。

ホテルの冷蔵庫が隠されている

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ホテルに泊まったんですけど、冷蔵庫がドアで隠されていました。

オシャレのためでしょう。

これを我が家でも応用できないか。

同じように冷蔵庫の前にドアをつけたらめんどくさい。

要は、『隠す』ことが大事なのです。

ということは、散らかっているモノを、リビング以外に移し、リビングには何も置かなければ良い。

リビングは妻も子どもも使いますから、すぐ散らかるかもしれません。

モノを『隠す』ことから、『見ない』ことにしてみます。

一人用のテントはどうでしょう。

リビングに一人用のテントを置き、そこで過ごす。

さらに応用します。

目隠しをすればどうか。

何も見えません。

 

洗濯物をたたむのがつらい

4歳と1歳の娘がいるが、洗濯物をたたむのがつらい。

毎日30分はかかる。木、金はダレて、「土曜日にまとめてやろう。」なんて思うと1時間以上かかる。

保育園で着替えるから、洗濯物が多い。

たたまなければいいのではないか?と思うが、保育園のバッグに入れるときには結局たたまなければならない。

また、女児の服は種類が多いのもイラつく。

Tシャツ、ズボン、スカート、ズボン付きスカート、ワンピース。。。

全部同じTシャツとズボンにすればたたみやすいに違いない。

「かわいい服着たければ、自分で服たため。」と言いたい。

言わないけど。

この記事は、洗濯物たたむのに疲れて途中で書いています。