徒然日記(仮)

徒然なるままに(仮)

本などは二度読みたくならない問題

記事が保存されてない。。。つらい

 

くやしいので過剰書き

・本、漫画、ドラマ、映画などは二度以上読んだり観たりしたくならない。

・音楽は何度でも聴ける。

・不思議。

・でもお米も毎日食べられるから、本と音楽は違うのだろうか。

ホテルの冷蔵庫が隠されている

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ホテルに泊まったんですけど、冷蔵庫がドアで隠されていました。

オシャレのためでしょう。

これを我が家でも応用できないか。

同じように冷蔵庫の前にドアをつけたらめんどくさい。

要は、『隠す』ことが大事なのです。

ということは、散らかっているモノを、リビング以外に移し、リビングには何も置かなければ良い。

リビングは妻も子どもも使いますから、すぐ散らかるかもしれません。

モノを『隠す』ことから、『見ない』ことにしてみます。

一人用のテントはどうでしょう。

リビングに一人用のテントを置き、そこで過ごす。

さらに応用します。

目隠しをすればどうか。

何も見えません。

 

洗濯物をたたむのがつらい

4歳と1歳の娘がいるが、洗濯物をたたむのがつらい。

毎日30分はかかる。木、金はダレて、「土曜日にまとめてやろう。」なんて思うと1時間以上かかる。

保育園で着替えるから、洗濯物が多い。

たたまなければいいのではないか?と思うが、保育園のバッグに入れるときには結局たたまなければならない。

また、女児の服は種類が多いのもイラつく。

Tシャツ、ズボン、スカート、ズボン付きスカート、ワンピース。。。

全部同じTシャツとズボンにすればたたみやすいに違いない。

「かわいい服着たければ、自分で服たため。」と言いたい。

言わないけど。

この記事は、洗濯物たたむのに疲れて途中で書いています。

『岡崎に捧ぐ』(山本さほ)が良かった

雑誌『ダ・ヴィンチ』で紹介されていた、『岡崎に捧ぐ』(山本さほ)を読んだ。Kindleで。

(岡崎体育ではない。)

良かった。

著者の子どもの頃の思い出を描いたほのぼのエッセイ漫画。

Amazonのレビューでは『ポストちびまる子ちゃん』というような旨のことが書かれていた。

確かに。

とは言っても、2巻で中学生、3巻で高校生編なので、ちびまる子ちゃんにはならなさそうだし、なって欲しくない。

しかし、単なる『ほのぼの』だったらこんなに『良い』とは思わないはずだ。

『アウト』な香りがするんだけど、かわいい絵柄がそれを中和している。

あと、『うらやましい。』そんな感情がわく。

いや、別に不幸な小学生生活を送ったわけではないけど。中学生生活は暗かったが。

 

本屋の占い師

本屋に行ったら、『占い千円』という貼り紙が貼ってあった。

本屋の中央はスペースがあり、ソファが置いてあるのだが、その隣に小さなデスクとチェアが置かれ、男性が座っている。30代だろうか。

暇なのか、本を読んでいる。占いの本だろうか?この本屋の本だろうか?未購入の?隣のソファに座っている客も未購入の本を読んでいるのだから、この占い師も読んでいいという可能性はある。

この占いスペースの場所代はいくらだろうか。毎時間客が来れば時給千円以上にもなろうが、来そうもない。しかもオープンスペースである。だいたい、占いなんて小さい個室でやるものではないのか。外でやってる人もいるけれど、夜だろう。

隣のソファの人の視線を感じながら占いされるなんて。

まあ、大人気占い師ならそんなことも関係ないのだろうが、どこの誰かも知らない占い師である。

そう、どこの誰か分からない。

貼り紙は『占い千円』だけ。

占いなら何だっていいわけじゃないでしょう。

すごい占いなら何万円も出す人がいるだろうし、素人の占いならタダだって嫌ではないか。

占いは好きじゃない。潜在意識というか、深層意識というか、そういうところに訴えかけてくる気がするから。

「今月は事故に注意してください。」ともし言われたとしたら、占い師特有のレトリックだったとしても、嫌な気分である。

私はそれを逆手に取り、今年の正月に自分でおみくじを作り、全部大吉と書き、それを引いたのだけれど、なかなか酷い一年を過ごしている。

 

さて、千円を取るのであれば、占わなくていい。アドバイスいらない。グチだけ聞いて欲しい。仕事のグチとか。でも納得のいく傾聴してくれる人なんて稀で、そんな人ならすごいカウンセラーなんだろうきっと。

コーチングを過去に受けたことがある。2人のコーチに。どっちも「何か違う。」感があった。

Amazonから購入した覚えのないKindleのご注文の確認メールが届いた

5月11日(木)午後9時、Amazonからご注文の確認メールが届いた。

『男の快感を×××』というアダルト雑誌のKindleだった。

買ってない。

すわ、不正アクセスか?!

と思い、Amazonにアクセスすると、ログインできた。

慌ててパスワードを変更する。

そしてAmazonカスタマーサービスに連絡し、返品した。

「端末を家族で共有していませんか?」と聞かれた。

していない。

不正アクセスが心配であればパスワードを変更してください。」と言われた。

した。

 

5月13日(土)、メールをチェックすると、5月12日付けでAmazonのご注文の確認メールが届いている。

『99%のブロガーが知らない×××』というKindleだった。

今回はアダルトではない。

しかし立て続けに二度・・・

パスワードを変更したのに・・・

Amazonカスタマーサービスに連絡し、返品した。

今回も、「間違ってクリックしたか」「他人と端末を共有していないか」「不正が心配であればパスワード変更」ぐらいしか情報が得られなかった。

どの端末から購入したかまでは分からないらしい。

電子書籍を買う

だんだん脳みそが腐ってきて、本を読むのが面倒になってきた。

本屋さんで紙の漫画を1巻だけ数冊買った。

本屋さんで推されてたヤツ。

そしたらその中の1冊にハマってしまい、Kindleで既刊8巻買ってしまった。

勢いがついてきて、他の漫画もKindleで買い始め、気がつくと1万円ぐらい使ってしまった。

漫画はよくない。

すぐ読んでしまう。

そして私は繰り返し読むタイプでない。

電子書籍のレンタルってないのか。

キンドルアンリミテッドはダメだ。

場末の床屋レベル。

ココイチの方がまだ漫画ある。

と思っていたところに、『Renta』というアプリのCMがテレビで流れていた。

これは、アプリで漫画がレンタルできるのか?!

オレが求めていたものではないか!

早速登録する。

少しアプリを眺めて分かったのが、全ての漫画がレンタルできるわけではないということだ。

ほとんどの漫画は無期限閲覧のために約500円を払わなければならない。

無料の漫画もあるし、もっと安い漫画もある。

しかし、レンタルできる漫画が少ない。

名前負けし過ぎだろ。

100円払うから1日ぐらい漫画読ませろや。

好きな漫画を。

TSUTAYAとかレンタルさせてくれるじゃん。

値段覚えてないけど。

有名な漫画もレンタルさせてくれるじゃん。

ネカフェとか言ったら読み放題じゃん。

だったらそこ行けって話しなんだろうけどさ、何でダメなの?って感じよ、こっちからすれば。

イライラ。