ゆーきーブログ(仮)

ゆーきーのブログ(仮)

コンビニのポイントカード

ローソンで、お会計のとき、「エディで。」と言って、読取機のところにエディを置き、ポイントカードをカウンターに置いた。

店員は計算をすませ、エディから金が落ち、レシートを渡され、商品をレジ袋に入れて渡された。

さて、置かれっぱなしのポイントカード。

これは。

これはあれなやつだ。

一度、経験がある。

会計を終えると、ポイントをつけてくれないのだ。

しかし、黙って戻すのも何かあれなので、(だって私はポイントカードを最初からカウンターに置いたのだ。後から出したわけではない。)ポイントカードを店員に差し出した。

すると店員は、(20代の女性だったのだが、)はにかんだような表情で、「いやいや。」みたいな反応をした。

「ナンパは結構です。」みたいな。

「試食は結構です。」みたいな。

「取材は結構です。」みたいな。

伝わるかしら。

いやいやいや、「困ります。」みたいな表情するけどさ、オレが悪いの?

ポイントカード最初から出してましたが?

いや、別に「ポイントつけてよ。」とは言わないけどさ、別に1円ぐらいだろうしさ。

その反応にイラッと来たのよね。

あれはさ、私も2度あったということは、全国的にも間違いやすいルーチンだと思うのよ。

どう間違いやすいかというと、客が「電子マネーで。」と言うと、店員が流れを間違える危険性がある。

なぜ客が「電子マネーで。」と言うかというと、客が電子マネーをかざさないといけないから。

クレカだと店員がピッてやるから、店員主導なのに。

店員の流れとして、ポイントカードを確認して、会計となるが、最初に「電子マネーで。」と言われると、間違う危険性がある。

まあ、店員がマニュアルの順番を遵守すればいいのだが、まあ、間違いやすい箇所でしょう。

電子マネーを店員がかざせばいいと思うが、いろいろあるのかもしれない。

客としては、ポイントカードを先に出す、というと、間違いが防げる。

2冊のジャンプ

子どもの頃、親せきの家に行ったとき、そこには兄弟がいたのだが、兄と弟両方に、週刊少年ジャンプが買い与えられていた。
同じジャンプが2冊。
どんだけ甘やかされているのか。
理由は「ケンカしないように。」であったが。
それは私が子どもの頃の話である。

さて、昨日、長女(5)と2人でライカム (イオンモール沖縄ライカム )に行った。
次女(2)は熱を出していたため、2人で行ったのであった。
特に用事はなかったのだけど、家にいるよりは、ということで。
長女が「シールほしい。」と言った。
そういえば昨日、次女とシールブックを取り合ってケンカをしていた。
次女が熱を出して家にこもっていたので、妻がシールブックを次女に買い与えたのであった。
長女が「次女だけずるいー。」と泣いていた。
ということで、本屋さんにシールブックを探しに行ったのだが、入ってすぐに、他の雑誌に目が行った長女。
『おともだち』。3,4,5歳向けの雑誌である。
付録がプリキュアの着替え、コスプレセットらしい。
長女は、シールブックよりも「これがいい。」と言った。
まあ、いいか、と思い、買おうとしたが、さて、次女の分はどうしよう。
1冊だと絶対ケンカになる。
ただの絵本ならいいが、目玉は付録だ。
1つしかない付録で、またケンカになるに違いない。
この前、長女と2人でイベントに行ったとき、お面を買ってあげたら、家に戻って次女とこのお面でケンカになった。
妻に「こうなることは目に見えてるでしょ。」と苦言を呈された。
それから妻と次女は、お面を買いにイベントに行ったのである。
さて、『おともだち』を2冊買うべきか。

1冊680円。
ジャンプを2冊買い与えられていた兄弟。
他の雑誌を買うべきか。
ケンカをする可能性は高い。
ガチャガチャも、2つ買っても、「そっちがいい。」と言ってケンカになるのである。
ケンカを撲滅することはできないけれど、わざわざケンカになることを親からすることもしたくない。
逡巡の末、『おともだち』を2冊買った。
家に帰って雑誌を広げたが、次女は思いのほか興味を示さなかった。
体調が悪いせいだろうか。
1冊で良かったか?
しかしそれは部の悪い賭けだった。
そして次の日、洗濯物をたたんで引き出しにしまっていると、引き出しからシールブックが出てきた。
おととい、姉妹でケンカしていたシールブックである。
長女が隠したのだろう。
姑息なやつだ。

オレおとうさんだから(ゆーきーver.)

一人暮らししてた おとうさんになるまえ

ビジネス書読んで 自己啓発セミナー行って

成功者になれるって 強がってた

 

今はこづかい減らすよ 子供の絵本を買うため

ユニクロの服買うよ どこにも行かないから

オレ おとうさんだから

 

オレ おとうさんだから

眠いまま朝6時に起きるよ

オレ おとうさんだから

大好きな唐揚げを1個分けてあげよう

オレ おとうさんだから

ユーチューバーもガマンする

オレ おとうさんだから

オレよりお前のことばかり

 

オレ おとうさんだから

オレ おとうさんだから

(炎上)

29分寝過ごす。

数日前、妻に「ゆーきー二度寝?」と聞かれ、おいおい、オレが二度寝なんてするわけないだろう、妻じゃないんだぞ、と思いながらスマホを見ると、6:29であった。

私が起きるべきは6:00。29分も寝過ごしている。

驚いた。

なぜ寝過ごしたのか。

5:30頃、尿意で目が覚めたことは覚えている。(毎晩のように尿意で目が覚めるのだ。)

あと30分、我慢しよう、と思って二度寝したことは覚えている。

尿意を我慢して30分二度寝することで寝過ごすなんて、夢にも思わなかった。

私は慌てて飛び起きたが、半分焦り、半分は余裕があった。

朝のタスク管理をしているからである。(私の場合はたすくまで。)

6:00から出勤の7:00までみっちりタスクが並んでいるから、何かを省くしかない。しかし、何を省いて何を必ずやらなければならないかは、目で確認できるのだ。

洗濯機のフィルター清掃は、省く。(これは毎日やらないといけないのだ。)

子どもの連絡帳は、体温だけ書く。

子どものトイレは連れて行かない。(妻に任せる。)

こうやっていくつかタスクを省くと、余裕が出始め、昼食(豚汁)と朝食(ベーコンエッグ)は作ることができた。

余裕こいていつもより10分出るのが遅くなったが。

6:30に起きても何とかなったが、フルスピードだったので、いつもこのスピードではつらい。やはり6:00起きが良い。できれば5:50ぐらいが余裕が出ると思うが、できるだけ寝たいし。(8時間は寝たい。)

まあ、間に合ったのはいいのだが、なぜ寝過ごしたのかよく分からないし、寝過ごすことがほとんどないので、対策に困る。

いや、まあ、妻がいるから酷い遅刻にはならないとは思うけれど。

タスク管理の神様が微笑む

今朝、ちょうど今さっき、ワイシャツとズボン(パンツ?)を洗濯機に入れ、資源ゴミを集積所に出し、近くのガソリンスタンドで機械洗車をし、ガソリンスタンドの掃除機で車内清掃をし、帰宅すると、洗濯機の洗濯終了の音が鳴った。

「あ、タスク管理の神様が微笑んだ。」

と思いましたね。

タスク管理のレベルが上がったファンファーレとも言える。

まあ、キツい冗談です。

同じことは、できないですよ。

洗濯機をかけて、終了と同時に帰宅するというのは。

コンビニで買い物ぐらいはできるかもしれないけれど、ガソリンスタンドで機械洗車というのは、並ぶ可能性が高い。かかる時間の変動が大きそう。いや、この時間帯なら同じく並ばなくてすむ可能性もあるけれど。

でも、こういうことに快感を覚えてしまうと、また再現してみたくなるとともに、再現できないことにストレスを覚えるんだろうなあ。

医師の面接

ストレスチェックで高ストレス者に選定されると、医師の面接があるのですが、(強制ではありません。)今日、受けてきました。

まあ、いろいろ話す中で、私も質問をしました。

「部下のAが言うことに、結構引きずられてしまうのですが、課長なんかは全然気にならないらしいんですね。こういうのは、変えることができるのでしょうか?」

「変えられますよ。」

「そうなんですか?」

「はい。筋トレするといいですね。」

で、でたーー!!!

筋肉原理主義!!!

沖縄県民は飲み会のシメにステーキを食べるか

沖縄県民は飲み会のシメでステーキを食べる。」というのをケンミンショーでやっていたらしいのだけれど、沖縄県民の私としては、それは「盛り過ぎ。」と言わざるを得ない。

沖縄県至るところに24時間のステーキハウスまたはステーキを出す食堂があるわけではない。

ほぼ、那覇の話ではなかろうか?(中北部のことは知りませんすみません。)

とは言うものの、本日の午前4時、3次会の帰りに、食堂(いちぎん食堂)でステーキを食べたのであった。

今月で40歳、なかなかツラいものがある。

おそらく最後に行ったのは、30前後の頃ではなかったか。十数年振り。

ツラいものがあるけれども、午前4時であるし、理性が働かず、メンバーが「行こう。」と言うと、「うむ。」と言わざるを得ない。

十数年振りと言えば、キャバクラも十数年振りであった。

あ、ステーキを食べるのも、キャバクラへ行くのも、私はシラフであった。

シラフでキャバクラに行くことほどつまらないものはない。(私はお酒が飲めないので、酔ってキャバクラに行ったこともないが。)

20代前半の若い子と、話が合うはずがない。

まあ、周りを見てても、話が合う合わないというより、意味のない言葉のキャッチボールをしているだけである。

いや、意味のない言葉のキャッチボールも大事であることは私も40であるし、分かっているつもりであるけれども、あれは、慣れないと難しいものである。

私は普段から寡黙であるから、キャバ嬢の方から優しいボールを放り続けてほしいと思うのだけれど、私は客ですからね、キャバクラというものは、『若い子』というところだけにお金がかかっているのであろうから、そういうことに期待はできないのである。

またおそらく、こういうお店というのは、「喋り続けたい」(またはエロい話したい。)という酔っぱらいのおっさんの欲求を満たすものであろうから、寡黙なおっさんは対象外であろうのであろう。まあ、寡黙だけど若い子と触れ合いたい客もいるにはいるであろうけれど。

なのでおそらく、私が望むような、話を引き出すのが上手くて、そこそこ美人のいるお店があるとしたら、なかなかないか、あっても高そうだ。

すると時間もお金もかかるので、ツイッターとか増田とかやってた方がマシな感じがする。(ブログは孤独感がかなりある。)

あと、今回の飲み会は、午後8時からだったのだけど、シャワーを浴びてから(子どもたちにシャワーを浴びせてから)夕ご飯を食べてから行ったら、妻に「うわー、沖縄の人がシャワーを浴びて夕ご飯食べてから飲み会行くってホントなんだー。」と言われた。

妻が内地で「沖縄の人って、シャワー浴びて夕ご飯食べてから飲み会行くってホント?」と聞かれたらしい。

沖縄伝説。

まあ、あまりないですけどね。

そして、午前6時に床についたのだけど、8時には妻も子も起き出してきて、私も9時には起きざるを得なくなったというか、もう寝られない。これも40だからか。

寝られないけれど、ダルいことはとてもダルい。

しかし動けないこともない。するとたすくまのタスク通りに動くしかない。

なので洗濯物をたたむのであった。